吉祥寺にインドネシアの伝統的な蒸し焼きおやつ専門店「SURABI(スラビ)」が2025年2月15日(土)にオープンしました!
「SURABI(スラビ)」は、ワンハンドで楽しめるインドネシアの蒸し焼きおやつ。国産米粉を100%使用していて、モチモチとした食感や南国の風味豊かな特別な味わいが楽しめます。専用鍋と蓋を使った特別な焼き方で、外はカリッと中はふんわり&もっちり食感を実現しているインドネシアグルメです。
メニューは、「カスタード」(300円)、「抹茶カスタード」(350円)、「チョコバナナ」(430円)、「ミックスベリー」(430円)、「ソロ(トラディションナル)」(150円)の5種類を展開。
早速、オープン当日に伺いましたので、詳しく紹介していきます!
吉祥寺に「SURABI(スラビ)」がオープン!
2025年2月15日(土)、吉祥寺にインドネシアの伝統的な蒸し焼きおやつ専門店「SURABI(スラビ)」がオープンしました!日本初上陸です!
「SURABI(スラビ)」は、ワンハンドで楽しめるインドネシアの蒸し焼きおやつ。国産米粉を100%使用していて、モチモチとした食感や南国の風味豊かな特別な味わいが楽しめます。専用鍋と蓋を使った特別な焼き方で、外はカリッと中はふんわり&もっちり食感を実現しているインドネシアグルメです。
メニューは、「カスタード」(300円)、「抹茶カスタード」(350円)、「チョコバナナ」(430円)、「ミックスベリー」(430円)、「ソロ(トラディションナル)」(150円)の5種類を展開。
ドリンクは、「オリジナルブレンドコーヒー(HOT/ICE)」(350円)、「ジャワティ(HOT/ICE)」(350円)の2種類。
左から、「チョコバナナ」「抹茶カスタード」「ミックスベリー」「カスタード」。
【カスタード(300円)】
手作りカスタードにココナッツシュレッドのアクセントを加えた、風味豊かな一品。
【抹茶カスタード(350円)】
手作りカスタードに濃厚抹茶を混ぜ、ココナッツシュレッドをアクセントに。南国の風味と和の味わいが融合した一品。
【チョコバナナ(430円)】
クリームに濃厚チョコレートと仕上げに香ばしくキャラメリゼしたバナナをトッピング。
【ミックスベリー(430円)】
甘酸っぱいミックスベリーとクリームが絶妙にマッチ!果実の爽やかさとクリーミーなコクが広がります。
日本で初めてインドネシアの伝統的な蒸し焼きおやつ「SURABI(スラビ)」を、日本の市場に合わせて進化させながら世界へ発信!国産米粉を使用し、インドネシアの素朴な美味しさと日本の高品質な素材が融合した、新感覚の一品を提供しています。「SURABI(スラビ)」を通じてお米の新たな魅力を発信し、日本とインドネシアの文化交流を深めることを目指しています。若者からファミリー、国内外の観光客まで、幅広いひとに親しまれるように食の多様性にも対応しています。
厳選した国産米粉を使用し、南国の風味豊かに仕上げた特別な味わい。
◆専用鍋と蓋で仕上げる、唯一無二の食感
特別な焼き方で、外はカリッと香ばしく、中はふんわり&もっちりの新食感を実現。
◆片手で楽しめるコンパクトサイズ
食べ歩きにもぴったりな、手軽でちょうどいいサイズ感。
◆ここでしか味わえない“オリジナル&トラディショナル”なSURABI
伝統の味を大切にしながら、日本のコラボレーションから世界へ発信。
場所は、吉祥寺駅から徒歩4分、吉祥寺通り沿い、フルーツティー専門店の「一芳(イーファン)」や台湾唐揚「橫濱炸鶏排(ヨコハマザージーパイ)」の隣で、イタリアン「momento(モメント)」の2つ隣です。
それでは、吉祥寺に新しくオープンをした「SURABI(スラビ) 吉祥寺」のメニューと値段、店内や外観などについて写真と共に詳しく紹介していきます!
吉祥寺「SURABI(スラビ)」の動画
吉祥寺「SURABI(スラビ)」を動画で紹介します。
吉グルのYouTube にて、動画でも紹介しています。
中央の再生ボタン▶にて、動画を見ることができます↓
吉グルのInstagram でも動画で紹介しています。
「カスタード」「ミックスベリー」「チョコバナナ」を購入!
今回は、「カスタード」「ミックスベリー」「チョコバナナ」を購入しました!
【SURABI(スラビ)】
【カスタード】
手作りのカスタードが美味しく、ほんのりココナッツの香りがしました。他のメニューよりもシンプルな分、SURABI(スラビ)のモチモチとした食感や南国の風味豊かな味わいを楽しめました。
【チョコバナナ】
クリームのうえに香ばしくキャラメリゼされたバナナが乗っていて、その上から濃厚チョコレートがかかっていました。クレープのような感じで、間違いない組み合わせでした!
【ミックスベリー】
果実の爽やかさとクリーミーなコクを感じました。甘酸っぱいミックスベリーとクリームが絶妙にマッチ!
吉祥寺「SURABI(スラビ)」のメニューと値段
「SURABI(スラビ)」のメニューと値段を紹介します。
「SURABI(スラビ)」のメニューは、「カスタード」(300円)、「抹茶カスタード」(350円)、「チョコバナナ」(430円)、「ミックスベリー」(430円)、「ソロ(トラディションナル)」(150円)の5種類を展開。
ドリンクは、「オリジナルブレンドコーヒー(HOT/ICE)」(350円)、「ジャワティ(HOT/ICE)」(350円)の2種類。
【SURABI(スラビ)のメニューと値段】
- カスタード(税込300円)
- 抹茶カスタード(税込350円)
- チョコバナナ(税込430円)
- ミックスベリー(税込430円)
- ソロ(税込150円)
- オリジナルブレンドコーヒー(税込350円)
- ジャワティ(税込350円)
吉祥寺「SURABI(スラビ)」の外観
「SURABI(スラビ)」の外観を紹介します。
場所は、吉祥寺駅から徒歩4分、吉祥寺通り沿い、フルーツティー専門店の「一芳(イーファン)」や台湾唐揚「橫濱炸鶏排(ヨコハマザージーパイ)」の隣で、イタリアン「momento(モメント)」の2つ隣です。
【SURABI(スラビ)の外観】
フルーツティー専門店の「一芳(イーファン)」や台湾唐揚「橫濱炸鶏排(ヨコハマザージーパイ)」の隣で、イタリアン「momento(モメント)」の2つ隣です。
インドネシアは多様な文化があり、「SURABI(スラビ)」(サンスクリット語で「香り」を意味する)は、マタラム王国の時代から知られている伝統的なお菓子であるとされています。1814年から1823年にかけて、パクブワナ5世の命令により、スラカルタの宮廷詩人によって書かれた『セラト・チェンティニ』の中で、影絵人形劇や結婚式などのイベントでおやつとして「SURABI(スラビ)」は提供されていました。
「SURABI(スラビ)」は、インドネシア全土で普段の朝ごはんやおやつとして親しまれています。調理方法は昔から変わりませんが、時代に合わせて様々な提供方法が進化しています。
日本初上陸として吉祥寺にオープンした「SURABI(スラビ)」では、日本国内の原料を使用し、より食べやすく、見た目にも美しいコンセプトで提供されています。
吉祥寺「SURABI(スラビ)」の店舗情報
店名 | SURABI(スラビ) |
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オープン日 | 2025年2月15日(土) |
営業時間 | 11:00~19:00 |
定休日 | 不定休 |
席数 | なし(テイクアウト専門) |
住所 | 東京都武蔵野市御殿山1-3-9 |
アクセス | 吉祥寺駅から徒歩4分 |
公式SNS | @surabitokyo |
公式HP | https://surabitokyo.com/ |
食べログ | https://tabelog.com/tokyo/A1320/A132001/13306367/ |
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